サッカーと調理実習
修学旅行のメモが未だ見つかりません・・・。そろそろ、思い出して書こうかなと、本気で思っていたのですが、日頃の出来事がいろいろとあって、それを先に書いておかねば、ということで、今日の授業でのことを書きたいと思います。
最初にお断りしておきますが、サッカーと調理実習は別々の時間のことですからね。サッカーと調理実習を同時にやったお話ではないので。
まず、今日の体育での時間のサッカーについてです。正直な話、我は球技がかなり苦手です・・・。特に、サッカーなんて足を使う競技ですからね・・・。手を使う球技でも苦手なのに、ということは言ってられないのが体育の授業です。まあ、苦手な部分は得意な部分でカバーしようと思い、ボールを持った人が近づいてきたら、ゴール前で相手にくっついて、ボールを奪いに行き、遠くへ蹴っ飛ばす。ボールを取れなくとも、相手の周りにいれば、プレッシャーを与え、敵のミスを誘うことが出来ます。そんなことをずっと続けていたら、授業終了後、運動能力高いな、と言われました。日頃、話さないような人からそんなことを言われると、少しばかりかうれしくなるものですね。
次に、調理実習なのですが、ピザトーストとコーンスープを作りました。我が班は5人で、適当にやろう、てな感じでした。我が担当したのは、材料を切るところです。小型の果物ナイフでピーマンの輪切りと、たまねぎの薄切りをしました。小さい頃から包丁には触っていましたし、今でも時々ですが料理の手伝いをするので、包丁捌きには多少ですが自信がありました。いつものように切っていたら、なかなかやるな、と言われ、2度目のお褒めの言葉でした。
なんか、今日は自慢話のようですが、普段話さないような人から、褒められたりする事がこんなに嬉しい事だとは知らなかったもので、つい書いてしまいました。きっと次回は、修学旅行の話・・・ではないようなきがします。
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自分も林間学校のピザ作りで材料を切るのがうまくて褒められました!
その後の女子の包丁捌きを見て唖然としましたがね・・・
コメント by humans - 2008 年 6 月 8 日 7:58:57
コメントありがとうございます。
humansさんも小さい頃から包丁を使っていたのですか?
器用さもいりますけど、どれだけ経験しているかが重要ですからね。
最近では、料理をしたことの無い女子高生もいるようですし。
唖然とするのも仕方が無いのかもしれませんね。
そういう意味では、男性が料理をすることが出来るというのは、
必要な要素になってきているのかもしれませんね。
コメント by パッチ - 2008 年 6 月 8 日 8:07:53