大学の講義は面白い
我は、昨年大学の講義を受けられる制度を利用しようと申請を出しました。まあ、無事に許可が下りまして、毎週水曜日に講義を受けることに。実は先週から講義があったのですが、書くことが上手くまとまらず、2回目の今日書くことにしました。とある大学の商学部の1時間だけ講義を受けています。最初に思ったことは、今までの授業というものとは大きく違う点でした。授業というものは、知識を増やすものであり、大学での講義というものは、何故を問い続けるものであるということです。我にとって、知識を増やすという行為があまり好きでは無いので、講義というものを面白いと認識したのかもしれません。1度講義を聴いたあとは、高校の授業がつまらなく感じてしまうほどでした。
商学部は、その名の通り商業を中心について扱うわけなのですが、1度講義を聴くと、商業というものがいたるところにあるということを認識させられました。これから、毎週通い続け、周りの大学生に負けないように努力していきたいと思います。(高校生は我1人だけです。)
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そういわれてみれば、本当に学びたいことを、
すべて選んで学べるようになるのは大学からですしね。
高校以前のものとは感じ方も変わってくるんでしょう。
興味のないことは聞き流すタイプの「知識」になり、
興味のあることはとことん突き詰めて「何故」を
解決していく・・・ってところでしょうか。
(あくまで私が考えていることですが)
コメント by チュン - 2008 年 4 月 27 日 15:21:02
コメントありがとうご ざいます。
きっと多くの人がそのように感じるのだと思います。
ある意味の感動ですからね。
コメント by パッチ - 2008 年 4 月 27 日 21:18:57