シャトルが後輩の顔面にヒット、ごめんなさい
今日は、金曜日なのですが、高校生の練習日になりました。6時間目が体育だったので、すぐに着替えることが出来、早めに体育館に到着しました。いつもの如く、バックハンドの練習をしていたら、後輩からダブルスをやりませんか?とのお誘いがあったので、ダブルスをやることに。点数を数えたり数えなかったりと、楽しみながら軽く試合をしました。
その後は、短距離走や踏み込みなどといったトレーニングをやりました。久々にトレーニングを行ったので、正直疲れました。ただ、あまり使っていなかった筋肉も動かせたかと思うので、良かったです。その後基礎打ち、ノックと続いていきました。ノックは、部長がどこかで発見したというノックをやりました。スマッシュ→ストレートへきたネット前のシャトルをヘアピン→クロスにあがったシャトルを飛びつきスマッシュ→クロスのネット前のシャトルをプッシュの4球×5周の20球でした。そのとき、学校のパンフレットに使う写真の撮影を行っていました。ノックへ入っているときもフラッシュを焚いての撮影だったので、正直邪魔でした。集中力を切らしている人も多かったですし・・・。
最後に試合を行いました。今日はペアが来ていなかったので、後輩と組んでダブルスを行いました。お互いプッシュが得意では無いということで、スマッシュで攻めつつ、敵を動かして、ミスを誘う作戦に出ました。まあ、上手く動かせて試合には勝ちました。ただ、その試合中敵の甘いスマッシュをクロス方向へかなり強いドライブで返したのですが、そのシャトルが敵の前衛の顔面に直撃。その場に倒れこんでしまいました。後輩でしたので、我にあまり強いことは言えず、大丈夫ですと入ってくれたのですが、本当に悪いことをしたと思っています。すいませんでした。
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トレーニングで汗を流して、休憩で冷水で顔を洗って、水を飲んで、休憩なのに試合をしている時が一番青春を感じています(笑)
顔面ヒットは・・・元々バドミントンはケガが少ないスポーツですし、焦りますよね・・
それでも、野球部やバスケ部と違ってくせになるようなケガをすることがほとんどないというのはいいことだと思います。(それだけぬるいということかもしれませんが)
なんにせよ、相手が無事だったのはいいことです、素直に喜びましょう~
コメント by humans - 2008 年 4 月 19 日 19:58:32
コメントありがとうございます。
確かにそうですな。
汗を流し、本気で部活に取り組むということは良いですな。
本当に焦りましたよ。
相手が倒れてしまいましたからね。
シャトルがぶつかった位では大きな怪我することは無いですからね。
ただ、アキレス腱を切ったりすることが多いスポーツでもあるような気がします。
知り合いのバドミントンプレイヤーにも数人アキレス腱断裂者が・・・。
相手が無事だったのは本当に良かったです。
コメント by パッチ - 2008 年 4 月 19 日 22:53:52